English
講座紹介文

  • 寒河江皓大君(M2)による発表「MUSIC法を用いた紀伊半島周辺の深部低周波微動のアレイ解析」2018年度地震学会学生優秀発表賞に選ばれました。
    詳しくはこちらをご覧ください。

  • 郡山市で開かれた2018年度地震学会秋季大会(10/9-11)で、寒河江君(M2),柴田君(M2),石原君(M1)と中原准教授,江本助教,加納が発表をしました

  • 秋田市で開かれた2018年度火山学会秋季大会(9/26-28)で、Hasib君(D2), Permana君(D1), 石川君(M2),松野君(M1)と西村教授,小園准教授が発表をしました

  • イタリアで開かれた第10回火山都市国際会議(Cities on Volcanoes)ナポリ大会 (9/3-7)で、Hasib君(D2), Permana君(D1)と西村、また、フィレンツェ大学に 留学中の杉村君(D2)が火山性地震や山体変形に関する発表をしました。

  • "Interaction Between Moderate Earthquakes and Volcanic Eruptions: Analyses of Global Data Catalog" T. Nishimura が Geophysical Research Letter誌に掲載されました。 詳しくはこちらをご覧ください。

  • 高野智也君(D3)が日本火山学会学生優秀論文賞(2018年度)を 受賞しました。地震波干渉法に基づく浅部火山体構造の地震波速度変化 の応力感度に関する研究が高く評価されました。詳しくはこちら

  • 佐藤春夫先生(本学名誉教授)が、ヨーロッパ地球科学連合(EGU)のGutenbergメダルを受賞されました。つきましては、今回のご受賞をたたえ、記念講演会を開催いたします。詳しくはこちらをご覧ください。

  • 2月20日から3月2日まで、西村、中原、高野(D2)、廣瀬(D2)、 Permana(D1) は、グルノーブル・アルプ大学(仏) とフィレンツェ大学(伊) を訪問し、Campillo先生やRipepe先生らの前で大学院生の研究成果の発表を 行いました。また、今後の研究の打ち合わせを行いました。フィレンツェ大学に11月 から留学中の杉村(D1)が元気に留学生活を送っている様子が窺えました。

  • 高野智也君(D2)による発表「地球潮汐による地震波速度変化の歪み感度の推定-伊豆大島における地震計小アレイデータの相関解析-」及び、廣瀬郁君(D1)による発表「雑微動の相互相関関数を用いた2015年8月15日桜島のダイク貫入に伴う地震波散乱特性の時空間変化イメージング」が、2017年度日本地震学会学生優秀発表賞に選ばれました。
    詳しくはこちらをご覧ください。

  • 日本火山学会秋季大会(2017年9月に熊本市)において杉村俊輔君(D1)が発表した「2015年6月の臨時観測によるストロンボリ火山の噴火地震のメカニズム推定」が、日本火山学会の学生優秀口頭発表賞に選ばれました。

pagetop